世の無常に思う…
-Diary- 2006/01/30 (Mon) 00:02
「新年早々から又ホリエモン騒動! 時の人となると、これくらいはと甘く見立てた違反が致命傷になり、多くの人を巻き込んで政界・経済界を揺るがしてしまいました。しかし意味のない試練はないと申しますから、この試練をばねにして、建学の精神『和而不同』に立脚して心を建て直し、再起してもらいたいものです。何しろまだ33歳と若いのですから。…」
これは、先週木曜日に送られてきた、高校の同窓会からの会報メールの冒頭です。月曜日の逮捕以降、世の中が手の平を返し、かつての自分の会社からも過去の人のように扱われ、もはや帰る場所もない堀江氏のことを、今なお応援してくれる高校の同窓会のありがたさを感じます。私も堀江氏の先輩のひとりとして、彼のこれからに期待を持ち続けていようと思いました。
これは、先週木曜日に送られてきた、高校の同窓会からの会報メールの冒頭です。月曜日の逮捕以降、世の中が手の平を返し、かつての自分の会社からも過去の人のように扱われ、もはや帰る場所もない堀江氏のことを、今なお応援してくれる高校の同窓会のありがたさを感じます。私も堀江氏の先輩のひとりとして、彼のこれからに期待を持ち続けていようと思いました。